いのちの川

<   2006年 12月 ( 29 )   > この月の画像一覧

我が岩、櫓  (62) 06・12・22  12月(29)

静かに神の御前に向かい、
我が心注ぎだす。
救いも平安も神から、
主は我が岩、我が櫓。
このお方を見つめ続けるとき、
我 揺るがない。

我が魂よ、
いつの日も向かい続けよ神に。
希望も、救いも彼からやってくる。
我が岩、我が櫓。
神こそ我が救い、我が栄光。
いかなるときも、神に向かいより頼み、
み前に、我が心注ぎだし、
神の逃れ場に行こう。

力は神のもの、恵みも貴方のもの
人に、その業に応じて、貴方が報いる。
ハレルヤ!
[PR]
by hirokokk | 2006-12-22 10:44

17日の礼拝から① 聖なるかな 06・12・20

聖なるかな 、聖なるかな、万軍の主 、
貴方にすべて私の荷をおろします。
ただあなたに委ねます。
聖なるかな 聖なるかな、わが子羊
聖なるかな、聖なるかな
創られたもの 、貴方を礼拝します。
ホーリー、ホーリー、ホーリー
貴方の愛の炎を、燃やしてください。
聖なるかな、聖なるかな
[PR]
by hirokokk | 2006-12-20 10:36

さようならブーゲンビリア  06・12・20

寒さに耐え、咲いていたブーゲンビリア。
冬の風は、お前にはとても寒かったろう。
ふっと見ると、花はいずこかに消え、
落ちてもいない。
風に吹き飛ばされたか見えず、
私の心に寂しさ顔を出す。
さようならいいたかったのに、
落ちた花びら手に取って。

人の命もいつまでもこの地に住まず、
イエス様信じたものは、天のみ国へと移される。

さようなら、さようなら ほんとにありがとう。
とてもとても 後々までも楽しませてくれて。
[PR]
by hirokokk | 2006-12-20 10:15

我が祈り  (61) 06・12・20

お聞きください、神よ、我が嘆きを、
聞き入れてください、我が祈りを。
今私が置かれているところから、
貴方に呼びかけます、わが心衰えて。

貴方は私のための逃れ場、
我が心のよりどころ、 その翼の隠れ場は、
なんと心強いことでしょう。
オ-何ものにも変えられない平安を与えられました。
どうか貴方への信仰が、どんな時どこにいても、
ゆるぎなく堅固となりますように、お導きください。

真に、真に目の前の出来事に、
心動かされ揺れる弱い私を、
磐石な貴方への信仰に、変えてくださいますように。
我が年年のすぐる日の中で。
どうか貴方の恵みと真実が、
私を見守ってくださいますように。
私は貴方に対して感謝の褒め歌を歌い、
貴方の名を永久に称えましょう。 アーメン
[PR]
by hirokokk | 2006-12-20 08:55

10日の礼拝より 我神の神殿なり 06.12.11

礼拝から胸にひびいた言葉。
私は神の神殿、神の家、そして祭司である。
何か心引き締まり、恐れ多く感じる。
私のうちに神が住んでおられる。

お-イエス様  わたしどうしましょう。
何にもできない者の内に貴方が。

私がするのではなく御霊にさせていただき
祭司としての勤め果たすこと出来ますように。
何をしたらよいのでしょう。
私は祈り求めます、イエス様の御名によって。
貴方のために我が時をあがない注ぎます。

今私の出来るのは祈り。
かの地イスラエルの、神の家族のために、
我が霊のイスラエルのために。
神の御手の下に、賛美と期待を持って祈ります。
また我が散文詩で、貴方を称え賛美します。
わが喜びの内に。 ハレルヤ!
[PR]
by hirokokk | 2006-12-11 12:06

貴方を思い 06・12・11

やさしい御顔の主を思うとき、
静かに心のうちに、尋ねてくださる。
暖かいぬくもり感じ、喜びあふれる。

幸せだなーとそっとつぶやく。
[PR]
by hirokokk | 2006-12-11 09:57

あだからの助けを (60) 06・12・11

神はすべてに勝る方です。
すべてはあなたのものです。
貴方の行く手を阻むものはありません。
御心のままにすべて貴方のご支配のもとです。
誰も貴方を連れてはいけません、堅古なところへ。

神よ我らにください、仇からの助けを。
我らを怒らず、我らを回復させてください。
人の救済は虚しいのです。
貴方にあって我らは力を揮い、
この方が、我らの仇どもをふみにじります。
[PR]
by hirokokk | 2006-12-11 09:20

すべては貴方の 06・12・9

すべては貴方の計らいの中に、
すべては貴方の御心のままに、
すべては貴方の御手の中に、
すべては起こり、やがて終わる。
そして新天、新地となる。
[PR]
by hirokokk | 2006-12-09 14:13

書けない何にも 06・12・7

なぜかかけない、何にも。
詩篇の中から、礼拝の中から、
日々の暮らしの中からどれもコレも。
心が灰色。ツラーとして、
なんにも思い浮かばない。
だからお休み。
[PR]
by hirokokk | 2006-12-07 19:38

いのりの力 06・12・6

友との礼拝の話の中で、
ある方が二人で礼拝しているとき、
相手が突然意識不明、
救急車で病院へ。

脳血栓、レントゲンで
4センチの範囲、死んでいるという。
よくても右半身不随、後遺症のこるという。

2週間ぐらいたったいま、
歩けて話せて、今一時帰宅という。
医師も不思議だという、
このように回復されるのは。


教会の皆、必死に祈り回復ねがった。
本人はもとより、他の方々の
いのりの香が天に、上ったのだろう。
主がきいてくださった、嬉しい話だった。
[PR]
by hirokokk | 2006-12-06 15:23



散文 散文詩
以前の記事
リンク
検索
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧