いのちの川

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赤い花  06・11・30  11月 (62)

季節はずれの赤い花ブーゲンビリア
本当に血のように赤い。
イエスさまの血潮おもい、 
あのお方のみ業に思いをはせる。
一輪のあかい花びら
心からありがとう。
イエス様と、この花に。 
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by hirokokk | 2006-11-30 23:19

26日の礼拝より⑤時をあがないとる

神様 私は智慧に欠けております。
与えてくださいますように。
風に吹かれ揺れ動く、海の波のようではなく、
疑わず、信仰を持って願い求めます。

時のたつのは早く 、あっと思うまにすぎ行く。
ぼんやりしていればボーッと過ぎてゆく。
自分の置かれたところで、時をあがないとり、
それぞれの仕事、すべきことにいそしむ。
時を無駄にせず、主に時をささげる。

何をすればよいのか。
聖書にふた心の者とは、神との関係において二心。
悩みのルーツは、
見る自分と見られる自分でみるようになり、
心がふたつに分かれる。
平安がなく安息の喪失となる。
二心でなく神のこと、少しも疑わず、信じよう。
自分のふた心が、不安定うむ。心ひとつになろう。
対象とひとつになり、思い煩いからとかれよう。
そして御言葉三昧の境地に入ろう。
これは真にハレルヤ!
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by hirokokk | 2006-11-30 21:12

神はおられる (53) 06・11・30

神はいつの世にもおられ、
いまも、目には見えないけれど、
永遠におられるお方。
愚かなものは、神はいないという。 
神は聡きものがいるか、
人の子らを天から見下ろしておられる。
神から離れ、穢れており、
善を行うものが、一人もいない。
悪事をなすものは、神を呼ばない。

神の名を呼ぶものに
神は貴方を攻撃する者の骨を、
撒き、散らししりぞけた。
神がご自分の民を、元に戻される。
神は虐げられた者を、哀れみにより、
信じ、畏れる者を、回復される。
人々は喜びの中で、ハレルヤ!
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by hirokokk | 2006-11-30 20:37

明るい日差しあび  06・11・29

今日は、晴れてきました
明るい日差しは嬉しいもの
雨だったからそれが、際立つのでしょう
洗濯物たくさん干せてうれしい
どんどんしちゃおう、軽やかに
主よ、陽の光ありがとうございます

私も天に上がる日は来るわ
どんな風にしてかな?
そんなこと思う、暖かき陽ざしあるときに。
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by hirokokk | 2006-11-29 15:55

26日の礼拝より ④サタンに勝利

流れる音のない沈黙は、
心に静けさ呼び、表現のしがたい、
間というものを感じる。
無音の中、時折ルークさんの低い言葉流れる。
静かでしっとりと、心の中注ぎ出す祈り、
私の硬い心も、軽く揉みほぐされる。
兄弟姉妹に心開き、互いの命流し、
かたくなさから解き放たれ、自由に流れでますように。
貴方の御手にゆだねます。
あなたの命の霊流れ、油塗りを感謝します。
まとわりつく霊から、自分から解かれ、
開放されますように、内側の働きを感謝します。

私は勝利の民、勝利者勝ち得て余りあるもの
すでにキリストにあって世に勝っている。
信じるー勝利者-聖書にそう書いてある。
神の子と信じるものは、
世に対して勝利、サタンに勝利、神が私を守っている。
サタンは敗北し、打ち破られている。
わなにかかるな、思いに欺かれるな、
み言葉で祈り、サタンの具体的な策に陥るな、
空中の権威は打ち破られている。

私は神の中におり、聖霊の証印得ている。
キリストの中に置かれた者として、
肉に対しても、サタンに対しても勝利している。
平安から引き出されませんように祈ります。
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by hirokokk | 2006-11-29 14:55

謀りを行うもの (52) 06・11・29

謀りを行うもの、
貴方は虚偽を愛している。
神は貴方を永遠に、打ち砕き、
生ける者らの地から、根こそぎにされる。
神を己がとりでとせず、
富の多さにより頼み、破滅に落ちる。

私は緑滴るオリーブのような、神の家にあり
神の恵みに預かっている。
私は貴方を称えます。とこしえに。
貴方の名を私は、待ち望みます。
真に善き名を。ハレルヤ!
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by hirokokk | 2006-11-29 12:25

焚き火のにおい  06・11・28

焚き火のにおいっていい匂い。
好きよ、胸にすいこむの。
漂っている煙もいいわ。
なんとなく懐かしいの。

あなたはいかが?
 
子供と大人が、煙のそばで、
和やかな空気漂わせ、
落ち葉まとめているの。

目には見えないけれど、
私の心に主への赤い炎がもえてるわ。
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by hirokokk | 2006-11-28 11:41

26日の礼拝より ③ 心ひとつ

賛美の美しい響きと共に、
主が静かにこの場にこられ
わたしの心を満たしはじめます。
喜び湧き出し、ひとり密やかに微笑みます。
我が心を貴方で満たしたまえ。
心に貴方の訪れを感謝します。

喜びの波動が、ヒタヒタと我が霊魂を満たし
響きわたります。
天使の先導で、貴方は静かに
この場にお立ちになられます。
おージーザス!
この響きの中で貴方を感じ、
貴方の新鮮な息吹のタッチ受け、
内側に貴方の油をかんじます。
私の罪にしたがってあしらわず
怒るのに遅く、貴方の慈しみは、とこしえです。
真実に向かうとき、貴方の哀れみにより
見る自分、見られる自分と分かれず
心がひとつです。
御言葉に純粋に従うとき、心は安定し一つです。
飢え渇きおぼえ、御言葉、を慕い求めるとき、
自分のことから開放され私のすべてが満たされます。
貴方のタッチを、貴方がおられることを感謝します。
ハレルヤ!
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by hirokokk | 2006-11-28 11:10

清い心 (51) 06・11・28

いまや新約の時代、
聖なる霊は取り去られず
我が内に、聖霊がおられます。
この方の御声を聞かず、
サタンの誘惑に負ける弱い、
私を許してください。

諸々の罪咎から、私を清めてください。
貴方が物言うときは義(ただ)しくあり、
真実を内奥で悦び、隠れたところで、
智慧を私に知らせてくださいます。
私の罪をヒソプで洗い清めてください。
雪よりも白くなるように。
清い心を私に、創ってください。
神よ!確かな霊を私のうちに、新たにしてください。
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by hirokokk | 2006-11-28 08:59

最高神の主 (50) 06・11・27

最高神の主が、シオンから輝き出て、
全世界に語った。民を裁くために。
神に忠実なものを呼び、民に警告した。
わたしは沈黙せず、供義を受けとらない。
森の生き物は、すべて私のものである。
大地とそれに満ちるものは、すべて私のものである。
私に感謝をささげよ、お前の聖約を果たせ!
苦難のとき私を呼べ!

今では、聖書に書いてある御言葉で助けを呼ぼう。

不法者は神の警告を憎み、
神の言葉を後ろに振り捨てた。
そのため神の戒め、違反、家庭の崩壊、
国の秩序は混乱している。
私はだまってはおられない。
私が創った民たちが、
私を忘れたら、誰が民をすくうのか。
私に感謝をささげ敬いなさい。
そこに私の救いを受ける道がある。

世にいるすべてのものよ、神を忘れるな、神を心によぼう。
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by hirokokk | 2006-11-27 12:23



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