いのちの川

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温泉 09・1・29

友と近まの温泉にいき
程よい温度で
鎮めた体も心も
ゆったりと
何にも考えず
ただ湯の中

ぶくぶく溢れる白い泡
足に当たれば力強く
肩に当てればほぐれとれ
おなかに当てれば
ダイエットできるかな

手足を伸ばし ホカホカと
頭は空っぽにして
心もぽかぽかぬくもって
いまの幸せ感じ
イエス様に感謝する
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by hirokokk | 2009-01-29 18:38

喜びが 09・1・28

イエス様思うと
湧き上がる
愛の心が
喜びが
あふれ出る
 
温かい流れが
湧き出して
微笑み浮かぶ
イエス様思うとき

日々の暮らしが
楽しくて
何を見ても
何に出会っても
温かい思いが
流れてくる
イエス様思うとき
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by hirokokk | 2009-01-28 10:09

心流れるままに 09・1・27

心流れるままに
あなたを思い
胸篤くする
目には
見えないけれど

私の心に 
温かいものが
流れてくるの
信じる者に
神の心が 
流れてくる

イエス様から流れる
命の水が
私の心を清め
力を呼ぶ
全てを委ね
心安らいで
日々豊かに
生きていく
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by hirokokk | 2009-01-27 23:28

心の置き所 09・1・26

私は心の置き所を
どこにおいているだろうか
確かなものに置き
羅針盤としてるだろか

外界の状況に
振り回されていないだろうか
心をしっかり見張っていないと
ゆれ動き迷いが出る 
恐れ不安が出る

誰にコントロールしていただくか
それは昔も今も変わらないお方
イエスさまに委ね導いていただくこと

クリスチャンは
其のお方を持っている
其の導きに従うだけ
わかっていても現実は
日々の暮らしの中で
心の戦いがある
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by hirokokk | 2009-01-27 01:06

雲を見て 09・1・25

ゆったり流れる
お空の雲見て なに思う
私もおそばにいけるなら
並んでゆっくり浮かびたい

空の上から下みれば
あそこに困ってる人がいる
ここにも病んでる人がいる
あちらに
涙を浮かべている人もいる
笑って喜ぶ人もいる
様々の人の営み見える

困ってる人を
助けることが出来るなら
手をだし口だし足を出し
お手伝いするけれど
おできになる方はイエス様だけ
イエス様に
よい方向に行きますようにと
祈りを捧げるばかり
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by hirokokk | 2009-01-25 21:26

演武大会 09・1・25

今日は次男と夫の
市民ホールでの演武大会
武道一筋の夫は主催者
会社と武道両方の
息子は厳しそう
その世界にいない私
二人がかもし出す 雰囲気に
近寄れない

アー世界が違うなと
思わせられて 寂しくおもう
それぞれの歩む道が
決められているのだろう

自分を見れば 
散文詩書きまくるこの頃で
湧き上がる文字の世界に
心おき かいても書いても
溢れる思いはとめどなく
対象を決めて書きまくる
この世界に踏み込んで
喜びの文つづる

長男夫婦と演武会みる
共に息子夫婦と見る武道
優しいお嫁さんも 親切で
共にひと時過ごせるは
嬉しいとき
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by hirokokk | 2009-01-25 15:17

海がみたい 09・1・25

大海原が見たい
お空と海が
一本の線となる
水平線に目を留めて
広々とした空間に
心をうかべたい

寄せては返す
波に足を入れ
素足を浸し 遊びたい
銀色に輝く
昼の青い海で

闇夜に海は 暗くなり
黒い海原に赤い灯火が
はるかむこうに見える
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by hirokokk | 2009-01-25 14:57

大空飛び 09・1・25

広いお空を眺めれば
あの雲の上に飛び
共に浮かんで
地上を眺めたい

おやあそこは私のおうち
可愛い公園もあるよ
子供が揺らしてるブランコが

広い広いお空の上に
翼を広げ 飛んでいこう
ゆったりゆったり羽動かして
自由に飛んで
どこへ行く

私の恋しいあのお方の元へ
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by hirokokk | 2009-01-25 08:51

夜の星 09・1・24

まだ夜も浅いころ
空には星一つ
あの薄く瞬く星は
弱々しいの
寂しくお空に輝いて
私も一人寂しく眺めては
そっとため息つき
今日という日を振り返る

何にもなかったし
誰も訪れはしない
一人静かに
古事記の本を読む
子供のころ学校で習ったよ
いま古事記の本を読み
何にも知らなかったこと知らされて
思い込みに ビックリする
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by hirokokk | 2009-01-24 23:30

書の展覧会 09・1・23

 友をお誘いして 出光美術館にいった。「文字の力・書のチカラ]である。
ここの美術館はしっとりとした雰囲気のとてもよいところだった。
 中国の古い書から日本の室町時代、江戸時代、近代様々な有名人による書であった。なかなか見ごたえがあり、私はかなの部分 「古典との対話ー移ろうときと書のカタチ」 が興味深かった。国宝 重要文化財 重要美術品たくさんあった。

美術館6階の広い窓べより 
眺めれば
下はお堀 はるか向こうに皇居
空には白いかもめがゆったり悠然と
窓辺をとうりすぎてゆく
はたまた急降下して堀の魚
めざしているのだろうか

温かく明るい日差しを浴びて 
友と眺める景色も心地よく
命の洗濯するが如し 
空の向こうに飛行機雲
白線を描き流れている
はるかかなたにも
薄くかすんでみえる

私の心もゆったりと
大空の中に漂い
心の羽を広げて飛ぶ
傍らには一人ではない
心許せる友もいる
なんとよい日だろう

美術館ですばらしい書見たり
自然の美しさにも触れて
至福のときを持つ
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by hirokokk | 2009-01-23 22:57



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