いのちの川

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御名呼べば  08・4・29    (31)

イエス様と御名呼べば
直ちに答えてくださる
あなたと呼べば
なんだいと答えるの歌
ではないけれど

暖かいものが流れてくる
けれども
目には見えず 耳にも聞こえない
ただおられると 思うばかり
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by hirokokk | 2008-04-29 22:15

イエス様との交わり  08・4・29

イエス様との交わりは
わがうちにおられる
このお方に心おくときに

わがうちにおられるとは
著としんじられないきがするが
それでもわがうちにおられる
信じてバプテスマ受けた私です
信じることにより
この方と交わりお話できる

いつも心この方の元に
離れ去ることなくいれば
語りかけてくださるお方
心が何か平和で
心なぐさめられ
平安の中にいることできる

この平安はなにものにも変えられない 
この方から離れないことにより生まれる。
人との交わりからではない。
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by hirokokk | 2008-04-29 21:44

何を書きましょう  08・4・29

パソコンの前に座り
さて今日は何を書きましょう
座ればいつしか
書きたいことが 揚がってくる
チヨット 心に留まったことに
思いを向ける。

今日は祝日 みどりの日
毎日日曜日の今では
旗日もかかわりない。
働いているときは 
ほんとに楽しみなこの時期
ゴールデンウイークの始まりで
わくわくしていたの
のんびり命の洗濯したり 
旅へと出かけた。

いまや自ら楽しみをつくり歩むこと
ただボーっとしているだけでは
何にも生まれない
頭もどんどん退化する
いやその兆しがあるようだ。

今日はなにをしましょう
早々エッセイに応募しようかな
どれにしようかと
決めるのも楽しいこと
行動に移し、前進する
取り組むことが楽しみだ。

そうだ書にも取りくもう。
筆は長鋒ではなく短鋒で
うまくなるために、工夫も必要だ。
自己満足に過ぎないけれど
今より進歩したいと思うだけ。
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by hirokokk | 2008-04-29 10:05

時がきた  08・4・28

時が来た 、ときがきた
飛び出そう 世の荒波に
世の教会を尋ねてみよう
ここでなくてはの 
発想終わりにし
あちらこちらのぞいてみよう
軽やかに、伸びやかに訪ねてみよう
古巣を忘れないツバメのように
今を忘れるわけではなく
去っていくわけではないが
ちょつと冒険を
自由にとんで、泳いでみよう
 
なにかの発見があってもなくてもよし
キリストさまはどこに行っても
変わらないお方
けれども
主が立てられた教会は 
ゆだねられている役割が
あることだろう
そこに触れたくて
命の水を飲んでいたものは
悪しきものの選別も
自ずから 育っていることだろう

あるパターンの中に
心を閉じ込めることなく
枠取り外し 心自由に
旅をしよう

旅に出るからといって
人を見るのためではなく
そこにおられる
キリストさまにお会いするため
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by hirokokk | 2008-04-29 00:30

いずこへ   08・4・28

イエス様と二人で
小船に乗って
どこへ行きましょう
あなたにお任せ

眠っていても大丈夫
大波が来ても
心配ないわ
イエス様と共にいるから

霊の行く先は
父なる神様のもとに
聖霊に導かれ
絶えず賛美の香りを
ささげましょう
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by hirokokk | 2008-04-28 11:47

主にであう  08・4・27

あなたは主 私の主
信じた者 みんなの主
いつも共にいてくださる主
哀れみ 慈しみの主
父なる神さまが主
イエス様が主

贖いぬしの主
癒し主の主
共なる主
わが頭である主

主よあなたに 密度濃く出会える礼拝は
集う者から流れる命の息の
流れも加わるからでしょうか?
よい時を持ち、よい霊の交わりができます。
ありがとうございます。
感謝してお礼申し上げます。
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by hirokokk | 2008-04-27 22:57

たんぽぽ  08・4・26

春の日差し浴び
明るく 力強く
タンポポ咲いている。

敷石の わずかな隙間に 
葉を出し 顔出し
地面にへばりづくように
咲いている。

タンポポには
西洋タンポポと
関東タンポポがあるという
近頃は 
関東タンポポおされ気味

どれどれどっちかな
花の裏めくれてるよ
やっぱり西洋タンポポだ
関東タンポポに会いたいな

向こうには花びら落ちても
綿毛が風に吹き飛ばされず
ついている

おや 綿毛が半分ないよ
子孫がどこかに 生まれるね
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by hirokokk | 2008-04-26 23:33

心ぬくもって  08・4・24

友たちの 言葉に励まされ
心ぬくもって
明日に 力わきあがる
ありがとう ありがとう。

桜花は
いつものように咲き 散ってゆく
生きる私も 人とかかわり
沈み 浮び 主に生かされて
去ってゆく。



:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

心の動きって不思議ね
むなしく わびしく 切なくて
涙流すごとき 心境に
自己憐憫覚え
ふさぎ込む

一転思いを
プラスに転じてみれば
ばら色ではないけれど
明るくなったよ ほら!
顔に光がさして
微笑みあらわれた

あなたの言葉に
笑わせられて
心軽くなる
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by hirokokk | 2008-04-24 19:48

礼拝お休みして  08・4・20

 どこに出かけるわけでもないけれど
どうにもストーンと落ちた気持ちが上がらなくて
礼拝お休みしたの、イエス様ごめんなさい。

休みながら何を思ったか
自分の心があらわになった思いがする。
心が落ちたということは、ルークさんから語られる主の言葉を聴くことであるはずなのに、そうではなかった、人にずいぶん左右される私の心であった。
また賛美してその中で喜んでいた私であるが、そのことを喜ぶだけではいけない、この喜びを人に流せるような、あるいはそこにいる私からにじみでるものがあればいいものを、出ているのは,己の心のせまさ、香りのよいものではないもの流しだしているのであろう。少しはましになりたいものだ。こんなことおもいながら
今日は1日静かに家で、申命記読んだり 御言葉半切に書くことで、御言葉に親しんで時すごした。これもまた楽しく、美しくあなたの御言葉書きたいと、心こめてかきました。

  万物は、彼にもとづき、彼に由り、彼に終わる、願わくは栄永く、彼に帰せんことを。
    アーメン
             (ロマ書11・36)漢字で 

 いつも喜んでいなさい 絶えず祈りなさい すべての事について感謝しなさい。
             (第1テサロニケ5・16~18)かな書
 
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by hirokokk | 2008-04-20 22:43

申命記17章の中から  08・4・20

今日御言葉申命記を読んで

主が悪とされること
行うことの恐ろしさよ
2人3人の証人のもとに
石打ちの刑が処せられる

あー恐ろしや考えただけでも
ぞっとする
人々により石で打たれ
次第に血だらけになり
苦しみつつ死んでゆく
投げつける人の心は  
おのれが投げた石により
死の有様を 悲鳴をも耳にして
心痛まないのだろか
悪を取り除くために
主の言葉に従っていると

他の神々や太陽、月
天の森羅万象仰ぐとき
作られたお方に 畏敬の念心に起こる
目に見えるものとうし 主を思われる
 
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by hirokokk | 2008-04-20 19:45



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