いのちの川

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光の神   07.12.31 (42)

振り返ってみれば
今年も過ぎし日々
何時も貴方に見守られ
悲しみに沈み 
心暗くするときも
寄り添って 静かに
おそばで支えてくださった
どんなときも 
目を上にあげれば
光なる貴方に
お会いできる
ハレルヤ!
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by hirokokk | 2007-12-31 12:21

神への祈り  07.12.31

父なる神さま イエス様
貴方は 私の神様です
貴方を 心に迎え
絶えず一つでありたいと求めます

心乾き 口干からびる時
命の水である貴方を
呼び求めます

私は貴方を心身共に お慕いし
篤く燃え上がります
あなたの御力と栄光を
この身に表すことができますように
絶えず貴方を仰ぎ見ます

貴方から流れる命の水は
心の渇きを癒し 喜び満ちます
命ある全ての日々
貴方を褒め称え 讃美します

日ごとの眠りに入る前 手を合わせ
貴方に造られた私は
今日の無事を感謝し 
お礼申し上げます
お休みなさい 主よ
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by hirokokk | 2007-12-31 11:37

お餅     07.12.30

夫のお弟子さんの家から
杵でついた柔らかいお餅がきた
彼は腰が痛いという 
たくさんついたのであろう

そのまんま食べられそう
包丁でマッチ箱ぐらいの大きさに
切り分けながら
今日からすぐお雑煮にして
食べようという
夫はお餅が大好き

誘惑に弱いわたしは 
やわらかいおもちを
せっせと切り分けるそばで
のり巻いて一つたべてしまった
おいしい!
彼は我慢強く手を出さず
ひたすら切り分けている

一枚半もあり、結構切りでがある
おすと指あとつくが
元にもどる柔らかい餅
彼は毎日雑煮で良いという

主よ!頂き物のお餅で、
しばらく楽しませていただけること
感謝します。
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by hirokokk | 2007-12-30 22:20

年賀状   07.12.29

早くも新しい年まじか
年賀状今年も書いたけど
もらうは嬉しい 書くのは大変 
墨をすり一枚一枚 書き留めて

今年の干支は 子 
一つは添書の「子」にしよう
パソコンの中から
「雅」という字、書家が書かれ
美しく優雅で、品位があるのにであった
この2種類を

あれこれ考えるのも
楽しみの一つ
書いたよ かけたよ70枚ほど
心こめ墨で書くのは大変だけど
一枚一枚できばえ違うのが面白い
上手下手は二の次で
墨で書くこと楽しんで 
能率悪いが 止められない
どうしているかしらと
年に一回の交わりの友もいる 

時間のかかることかかること
早くから取り組めばいいのに
切羽詰らないと始まらない
ポストにポトンと入れ ほっとする

さー明日は少しかたずけて
料理の材料も買わなくちゃ
正月準備も忙しい 年の暮れ
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by hirokokk | 2007-12-29 21:14

体は心のおうち  07.12.28

この私を包んでくれる 
からだ 体
病になってからは 
それぞれの部分に 
心からお礼を言う
68年良くがんばって 
働いてくれて
今日も 有難う

私の心や 
心臓さん初め 
すべての内臓さん
手足も頭も みんなみんな 
いとしいからだ 
ありがとう 有難うと

夜寝る前には 手を出し
今日も一日 
有がとうと声かける
造り主に感謝して
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by hirokokk | 2007-12-28 10:22

冬の月    07.12.27

夕闇迫る時 小さな公園に
寒月現れ
黄金色に輝く 
桜の大木の木の間に
欠け始めた姿に見とれる
冷たくなった洗濯物取り込み
肌も寒さにキュツとしまる

目を上げれば夜空に
きらきら瞬く星たちも
大きな星と 輝く小さな星
みつめしばし寒さ忘れる

好きだなー夜の大空見るの
はるかかなたに思いをのせ
想像の翼を広げる いいなーと
沈思黙考
ベランダの手すりに寄りかかり
時空を越えた
かなたの宇宙に 心飛ばす
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by hirokokk | 2007-12-27 22:59

光の貴方   07.12.26

薔薇
c0093594_1645695.jpg


うえの薔薇の写真は、パソコンの友から送られた苗から育った薔薇の花 いとしい薔薇です。

  光 光 光
光温かく心和む
日の光に照らされ 
ぽかぽかと
 
主の光に出会うと
心豊かに 滑らかに
喜び満ちて 照らされる
貴方を思うと 温かく
心に篤きもの 満ち
全身に喜び走り
温もりに振え 酔いしれる

心緩む貴方の光に
照らされて
心地よき妙なる時に
めぐり合う

この喜びは
何回あじわっても
倦むことなく
御顔仰ぎ 主よ
貴方を讃美します
貴方を称えます
わが主 わが神と
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by hirokokk | 2007-12-25 19:45

温もりの中で    07.12.25   

お風呂で手足伸ばし 心もゆったりと
湯の柔らかな動きも静まり、
わが心も静けさの中
心深く今年を振り返る 

主を称え讃美する日々
パソコンのなかで主との交わり
父なる神様イエスさまに
溢れる思い書きまくり
散文詩、文など250以上

このような世界に導かれ
すべてのものの背後に主の姿みて
不思議な不思議な
喜びのときあたえられ
記念すべき年 有難うございますと
感謝の言葉で貴方を称えます
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by hirokokk | 2007-12-25 09:24

赤ちゃんの主   07.12.23

主イエスの
みどり子のとき思い浮かべ
チョトほっぺにさわってみたい
抱きしめて ほっぺにチュ としたい
人としてお生まれになった
かわいい赤ちゃんの
イエス・キリストを

マリア様からお借りして
抱き上げゆすって
笑い顔みたい
イナイ イナイバーして
声上げ笑うお顔を見たい
世の罪を取り除く
聖なる赤ちゃんを
おんぶしてみたい

そんなこと思う
クリスマスも近いこのごろに
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by hirokokk | 2007-12-23 21:52

暗闇で もがいて    07・12・22

イエス様こんにちは、 今日は寒くなりました
 風邪を引き、弱り切っていた心とからだが、回復し始めてチョト喜んでいます。
暗闇の心のそこに沈みこみ、何にも出来ないなさけない、何の良いものもない,わが身に押しつぶされ、めげてめげて、情けなくて、情けなくて。

 落ち着いて静かに考えれば、貴方はいつも私と共にいてくださっているのに、そこに思いが行かず、くらやみのなかでもがいていました。右も左も四方八方壁、壁で上を見上げるという気力すらでてきておりませんでした。今まだ完全ではありませんが、闇のそこから穴の上のほうに明かりがあるということに心とまりました。これからどうなるでしょう。
 こんなこと思うのは私うつ病かな?
とにかく自分の心の中から、湧き上がるいやな思い、つらかった思いが出てきて、苦しいのです。平安で心穏やかに、イエス様知って喜びの中で熱い思いで過ごす私も、本当のことなのですが、こんな闇に落ちて肩も重く、心も重くなる、アップ・ダウンが襲います。どうしてかしら。主に気持ちがぴたりと定まらない私が出てくるのです。
 抜け道は静かに心をイエス様に向け、祈ることかな、助けを求めることかな、とおもいました。ただ貴方のことから目を放さないで、見続けること出来るようにいのります。いつもともにいてくださる貴方のことを忘れないように。
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by hirokokk | 2007-12-22 17:40



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