いのちの川

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森 ゆりさんの賛美  06・10・26    10月(44)

明るくさわやかでかわいい人 ゆリさん
声の響きも透明感ある、美しい歌声である。
この響きに魅せられて、
わが子が小さい頃一緒に歌った曲もあり
「ぞうさんの歌」 「シャボン玉」 「ウサギとかめさん」
懐かしくて、切なくて、過ぎ去った昔
私の心は大して変わらないが、いつしか時は過ぎ
忘れていたあの頃の、 思い出にひたれた。

世界を歌でめぐり、其の響きを溢れ流すユリさん。
神様から遣わされている働きと、其の賜物にふれ感謝。
多くの人びとを魅了する歌 「アメイジング・グレイス」
本当に美しく穢れなき響きは、 胸の鼓動と心もときめき
声は出さずに ともに賛美した。 
ゆりさんの清い心が表れて、すばらしいコンサートだった。
ハレルヤ!主に感謝

 ゆリさんは言われる。 神様と出会ってよかった後悔したこともなく、心の底から感謝していると。私も同じ思い、主にであってよかったいまや喜びの日々である。ゆりさんは言う
 エチオピアを旅したとき 水がないので3時間から4時間も、かめを担いで運ぶ、子供たちの言う言葉に、「早く大人になりたい お父さんを助けたい」と、当たり前が当たり前でなく聞こえた。 
 今の日本思うと病んでいる人のためにも、神に作られたどんな人をも愛するために、この声を心をおつかいください。疲れたときも神の言葉に支えられ、鷲のように力を与えられ、人生の上昇気流に乗り、神様と共にいるいろんな国の人びとのところを歌で歩くと、なんと多くの人が心の空洞を抱えて生きていることか、人の心には空洞がある。弟を阪神神戸大地震でなくし、人のいたみがわかるようになったと。

 変わらぬ光の中へ 人々に永遠の命与えるために、十字架で血を流されたイエス様この方こそ
この空洞を生めることの出来るお方 主イエスの愛。君は愛されるために生まれた。命ある私たちにはやるべきことがある。どんなに年をとり病気で、また小さくても貴方しか出会えない触れられない誰も変わることの出来ないやるべきことが、神の命があり、苦しみをとうして開くことが出来る扉がある。
 イエス様は心のいろんなものを全部ご存知。主は今生きておられる。 ハレルヤ!
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by hirokokk | 2006-10-31 23:11

クラス会  06・10・29

今日は50年前の高校時代のクラス会 。都心のホテルフラシオン青山であった。
大好きな礼拝は重なりお休み、ちょっと残念。
16人の参加で楽しくおしゃべりにひとときをすごした。それぞれの人生を刻んだ時過ぎ去り、顔のしわも互いに増えてはいるが、いつの間にか青春時代に帰り、話に花が咲いた。
年はとってもこれからの生きる中に、希望に満ちた日々をすごしたいものだ。次回は今年もなくなった方もおられるので、あまり間を空けず2年後にすることとなった。
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by hirokokk | 2006-10-31 18:10

喜びの牧場 (23) 06・10・31

なんと嬉しいお言葉でしょう。
わが神主に頼り ゆだねて歩むとき
若草の牧場に、憩いの水辺に 導かれ
わが魂を回復させてくださる
闇に落ちても、主がご一緒だから
私は恐れない
闇から救い出してくださり
貴方の食卓に招いて歓待してくださるとは
喜び満ち、恵みに溢れる日々を生き
常に貴方の光の下に光りうけ
われ神の神殿にすむ とこしえに  ハレルヤ!
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by hirokokk | 2006-10-31 17:40

貴方の助けを (22) 06・10・30 

わが神 わが神 
何ゆえ私を見捨てられるのですか?
わが叫び うめき声から、
耳を閉ざされるのですか?
昼も夜も呼べども遠く、答えなく沈黙されて。

しかし貴方は聖なるお方、
多くの人々の賛歌の中に住まう方

貴方を信じより頼み、 叫び求めます
敵が私を誹謗し、あざ笑い軽蔑します
おまけに病魔は押し寄せ、
体も心も弱りはて、ものもいえず
今にも死の淵に、
落とされそうになり
悪をなすものが私を取り囲み、
わが手も足もやせ衰えさせた。

神よ! 力なる方よ、私から遠ざからず
急いで助けてください!
救い出してください!敵の剣からわが霊魂を

わが神は叫びに答え
苦しむものの助けを求める声を聞き
御顔を現してくださった。
塵に下る私は、主の前に膝をかがめ
賛美し称えます。

いつでも私は貴方と共にいるのである
強くあれ!雄雄しくあれ!
おののいてはならないと主のことば。
ハレルヤ!
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by hirokokk | 2006-10-31 16:35

子供たちに救いを 06・10・30

わが神 わが神 よ!
いじめ、虐待受け子供が呻いています。
どうか貴方の耳を目を閉ざさず、救ってください。
主よ!と呼び求めること知らない子をも。
貴方はすべてのものを見渡せ、
すべてがおできになる方
この世に母の胎から、子らを生み出された方
どうかこの子らを助けてください。
私たち周囲が、気づき防げる
知恵と啓示を与えてください。
貴方の導きのもとに、行動したいのです。
虐待する親に、いじめっ子に貴方の愛を
そそいでください。
いじめられっ子には 強くなるように
貴方の力を与え助けてください。
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by hirokokk | 2006-10-31 06:43

兄弟を守りたまえ (21)  06・10・29

主よ!恐ろしい敵が、あなたを称え賛美する
クリスチャンの兄弟に、
攻撃を仕掛けております。
この悪しき者どもの攻撃から、守りたまえ!
貴方がつかんでください。
貴方の右手がすべての彼らに押し寄せる敵を。
神の子を憎むものを。
主が怒りのうちに、彼らを飲み込み、
火が彼らを食らうがよい!
彼らの実を地から滅ぼしてください

高くいます貴方の力を持って
彼らを守らせたまえ。
私は貴方の大能を、ほめうたい賛美します。
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by hirokokk | 2006-10-29 08:26

4人で乾杯  06・10・28

私の誕生祝に息子たちと小田急で食事会 
夫は残念ながらアメリカで仕事
若者たち同士の会話で弾み
日ごろ私とはあまり話すこともない息子も
長男とお嫁さん交え、
最近見に行ったグループ歌手の話に花が咲く
話題に入っていけないが、元気に話す言葉に耳を貸す。
株の話にもおよび どうやら二人ともインターネットで
損をしたり儲かったりといろいろ。
私は67歳にあたっての散文みせた
ゆっくり楽しんでいる様子が、よくわかると長男の言葉
おなかも満腹し また次の機会にと別れた。
よきひとときだった。主よ感謝します。
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by hirokokk | 2006-10-28 21:53

若き友  06・10・28

久しぶりに 職場でご一緒した友と
昼食しながら交わった。
ともに働いた時期は短いが
何か心かよい 交流続く
明るい声聞けば心が弾む。

長年女腕で、男2人育てあげ
下の子は23とか 大きくなったなー
其の子に会ったのは小学生のとき
兄を含めて男2人思春期の子抱え
いろいろあって 戦いの連続
よく耐えてきたので今がある
兄は家庭持ち 弟はまだ一緒
支える友にも恵まれて 日々のくらしに力うける 
定年までおよそ8年ほど 働くという
今の教育界は子供も変わり 仕事も報告におわれ大変
貴方が退職する頃までが、いい時期であったといわれた

明るくさわやかな彼女 独り者のお兄さんに
毎朝食事運んでいるという
何気なく 当たり前のごとくやっている
神様がすべて必要なものとして
苦難も人助けも計られて 出来るのであろう。
忙しさにかまけて神との
交わりができていないという
私もそうであったが
時くれば それをもさせてくださる神

礼拝と祈祷会に行っているとのこと
私よりよっぽどつながっている
私はどちらもいけなかった 体が疲れてしまって。
共通の友に導かれ 私のほうが早かったが
クリスチヤン イエス様のこと話せる友はうれしい
ハレルヤ!
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by hirokokk | 2006-10-28 16:55

神の祝福うけ ⑳  06・10・28

私の神イエス・キリストよ !
あなたは私の苦難の時
聖所から 貴方の助けと
支えをくださり
貴方の心のままに 
愛と慈しみを おくってくださる
私は歓喜し 貴方の祝福受ける。

我らの主 イエスキリストの旗を掲げよう
人々が貴方に祝福を受けるよう
願い求め 貴方を賛美し称えられるように

貴方は私の苦難のとき
右手の救いの大能の業を持って
あるときは戦車で、あるおりは馬で 
敵を蹴散らしてくださる。
この神に救いを求め祝福受けよう!


 
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by hirokokk | 2006-10-28 15:42

誕生日におもう  06・10・27

 暖かく心も体も豊かな思いで入浴し、今日の日に思いをはせる。
今日も今日とて散文詩かくことに時をついやし、書いては喜び喜んでは口ずさむ。
後から読み返し、流れのよくないところ直し満足する。出来ふできにかかわらずうれしいのです。書き留めることが。
何ゆえこのような思いになり、かけるようになったのでしょう。不思議でふしぎでたまりません。
いつもおもうのです。一人でつぶやいているのです。 頭からだの衰えを見ればヤッパリほんとに不思議で、ふしぎでしかたがないのです。私の心に思いもかけなかったことを神はなさってくださっているのでしょうか。ただ貴方のことをおもって心に浮かぶことかきだしているだけなのです。

今日で67歳になりました。今までこの年になるまで生かしてくださっていることに、イエス様にかんしゃします。いつの間にやらこんな年になっていた。残る日々貴方を称え貴方と共に喜んで貴方が私をを引き上げてくださるときまで、貴方を称え賛美する詩を書き続けられますようにいのります。
若いとき70歳まで生きればいいわとおもっていた。いまやもうすぐ目の前あと3年。明日の命はわからないが、其のときまでいくつの詩や文が書けるかなと計算してみた。今の調子で書くならばあと1000こはかけるなと。
 
これからの目標     散文散文詩かくこと  かな書くこと 
               身辺整理すること
               家族が幸せに暮らせること

          中でも一番大切におもうことは 、
          元気に礼拝に参加でき
          ルークさん語るメッセージきくこと、
          あと何回聞けるかわからないが。

そんなことおもいながら年を取ったらとったで、今の楽しみ方が訪れることにきづいた。現職の時には思いもしなかった自由の中で、こんなときがあたえられるとは。主に感謝します。          


              
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by hirokokk | 2006-10-28 10:17



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